教祖-Z
as 高橋俊次
罪悪感ゼロの〝元凶〟
HISTORY
- 1984年(0歳) この世に生を受けると同時に産声にも似た悲鳴をあげる。
- 1988年(4歳) 自分を神だと思い込み世の中の全てを見下す。結果、幼稚園から精神障害の疑惑を向けられる。
- 1993年(9歳) 超ミニサイズの空飛ぶUFO的物体を掴む(激痛で手放したらその物体は凄い勢いで空へと消えて行った)。
- 以降、「もしかしたら宇宙戦争の引き金になるのでは・・・」と、謎の危機感と罪悪感を抱えながら孤独に生きて行くこととなる。
- 1998年(14歳) 上空を四つ脚で駆け周る犬のような謎の生物を目撃(五度見くらいしてたら凄い勢いで遠くへと消えて行った)。以降、〝大嘘つき〟の称号を手に入れる。
- 2014年(30歳) 紆余曲折を経て開き直り、社会不敵合者達を集めてボクらの罪団を設立。
- 2015年(31歳) 社会の目が気になり始める。
- 2017年(33歳) SM◯P解散に影響され、ボクらの罪団解散計画を企てる。
- 2018年(34歳) 計画実行するも失敗に終わる。
- 2022年(38歳) YouTube企画でノリで撮った初監督映画が国内の映画祭でグランプリにあたる総理大臣賞を受賞、当時総理大臣の菅総理の押印の貴重な賞状が贈呈されるも、MC舐郎に「俺菅嫌いやねん」と言う理由でビリビリに破かれる。
- 2023年(39歳) 調子に乗ってまた監督したドキュメンタリー映画が海外の映画祭に出品、招待されるも素ブタが一緒に登壇したことにキレて帰る。
- 2024年(40歳) 心新たに監督した純愛(自称)映画が北海道の映画祭で上映されるも「寒いから」と言う理由で欠席。
- 2025年(41歳) 先述作品の都内での特別上映会を開催。こちらは張り切って出席するも、開始15分ほどで気分が悪くなった30人程の観客達が途中退席。上映後のトークイベントで不機嫌を撒き散らし観客達の心象を更に悪くする。
- 2026年(42歳 現在) AR◯SHI解散に影響され、再びボクらの罪団解散計画を企て中。